丹波市新成人のことば
1月15日を過ぎ、松の内が明けました。
丹波市の新成人代表の垣内さんが、成人式の誓いの言葉で
被災地に公務として赴き活動された事に触れ
「あたり前の生活がどんなにありがたい事であるかが解った。」
「心が折れそうになった時、友達、家族からの温かいメールや手紙が励みになった」
「成人式を迎えられたのも、私達を支えてくれた家族、先生方、地域の皆様、そして
共に歩んだ仲間達のおかげ、 感謝と丹波で育った事に誇りを持ち人生を歩んで行く」
と言われています。
弊社も、新成人の誓いの言葉を聴き
あたり前の事(無事故・無災害・整理整頓等)が
きちんと出来るよう、日々取組むことがいかに大切かを心に置き
チーム力を持って工事にも取組んでいきたいと思います。
又、地域に支えられて居ることに感謝し、日々精進していきたく思いました。
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