こんにちは、先日、大量の小さなかたつむりの
群れ?に遭遇し、驚きと感動を覚えた
Yoshizumi応援隊一号の西垣です。
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Yoshizumi応援隊とは?
丹波四季の家にお住まいの方や、丹波四季の家に
関係する方々など,吉住工務店の社員ではありませんが、
PRのサポーターとしてブログに投稿していただく方々です。
社員ではない視点からの「吉住工務店」及び
「丹波四季の家」もお楽しみください。
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本日、丹波・四季の家フェスタ in SPRING
なるイベントにお邪魔してきました。
春の丹波を感じていただこうと、
丹波の食材を使った、オリジナル創作料理と
地元の陶芸作家の備前焼・ミニコンサートでの
音を楽しんでいただくコラボレーションイベント。
まず、はじめに目をひいたのは
備前焼きに盛られた創作料理。
テーブルに並べる際のディスプレーもすばらしく
舌だけでなく「目」でも楽しめる料理が
準備されました。

一品一品に花を添え

備前の器が、料理を引き立てる

竹の子の料理には、竹の器で盛り付け

箸袋にも、もみじをあしらう心つかい

みなさん、とっても料理を楽しんでおられました。
今回、すごいなーと思ったのは
まずはじめに、テーブルの上に
皆さん、お一人づつ取れるように
お茶碗に、ごはん料理が盛られていました。

そして、驚くことに、その自分で食べた
お茶碗が「お土産」としてプレゼントされる
演出。

これは、いい企画だなーって思いました。
手作りの備前焼きですので、同じもは2つとなく
自分が食べたお茶碗となると、既にそこには
気持ちが入っているのですから、それはそれは
いいお土産になると思います。
案の定、皆さん大変喜んでおられました。
食事を楽しんだ後は、ミニコンサート

ゆったりとした、ピアノの曲
途中、旦那さんのギターが飛び入り参加し
素晴らしい空間を作りだしていく。
その時僕は、こっくりこっくり・・・・(汗)
ミニコンサート終了時には、デザートも用意され
皆さんとっても満足の様子。
その後は、となりの丹波展示場内で行われている
陶芸家ジェイムス イラズムスさんの新作展が
同時開催となっていたので、皆さんそちらに
足を運ばれた。


木のぬくもりと陶芸
とっても雰囲気がマッチしていました。
「自然と共に生きる」という言葉が
どちらもピッタリ。
コンセプト的なものが合致しているからこそ
調和するのかなーなんて考えながら眺めていました。
写真好きの僕としても、木の家と陶芸
とっても撮りがいのある空間でした。


また、こうしたコラボイベントは
多数開催される予定ですので
また、HPチェックしておいてください。
あっ、あと応援隊ブログレポートも
お楽しみに!!!!
応援隊も募集中です(笑)








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